火花プラン
AI組織を1ヶ月「試食」する
- WHYヒアリング・9カテゴリ簡易診断
- 議事録自動生成・Quick Win提示
- 1ヶ月後に「構築移行 / 顧問移行 / 終了」の三択
経営の暗黙知を行動経済学 × AIで科学化し、自走できる組織を構築します。
北極星 — なぜ存在するか
MANAGEMENT AS SCIENCE
ビジョン
経営者とAI経営組織が一体となり、経営を科学し、自律する未来を灯す
独自性
経営の高度化に伴走しながら、経営者の暗黙知を組織化・蓄積し、自走するAI経営組織を確立する
6つの思想が、TOMOSHIBIのすべての判断の根拠になっています
組織自体が自分を変えられる仕組みを内蔵。自走・自律進化する組織をつくる
個人の知と組織の知を一体で循環させ、暗黙知を組織知に転換し続ける
記録が組織知性の源泉。生きた知識が常に蓄積・更新される仕組みを持つ
ビジネス↔IT・経営↔現場・人↔AIの翻訳ロスとラグをゼロに近づける
AIと人を同列のチームメンバーとして設計。組織図にAIが並ぶ世界を実現する
自社で先に実装・実証したものだけをお客様に提供する。実験場は自分たち自身
多くのコンサルは「戦略提案で終わる」か「実装会社に渡して終わる」のいずれか。
TOMOSHIBIは戦略から顧問運用まで一気通貫で内製します。
多くの中小企業が直面している構造的な課題です
個人にある力が組織の力にならない。AIを個人で使えても組織戦力化できない。ベテランの暗黙知が継承されない。
投入したものが組織で機能しない。入れたDX/SaaSが使われずベンダー依存に陥る。人手不足でコスト削減が限界。
最初の一歩が踏み出せない。「うちでもできるのか」が見えず投資判断できない。Own Showcaseで疑念を解消します。
TOMOSHIBIが導入された組織で立ち上がる状態
奥脇 裕介
中小企業診断士
中小企業診断士
大手金融機関・外資コンサル・メーカーで財務・DX・経営企画に従事
戦略策定からPython/SQLによる実装、内製開発まで一貫支援
「良い戦略」と「動く組織」の間には、埋めがたい深い溝があります。私たちは『経営の科学』と『IT実装力』でその溝を埋め、貴社に「人と組織を動かす仕組み」を残します。
「魔法の道具」に頼るのではなく、組織自体が強くなる支援を徹底。
どこから入っても、御社にAI経営参謀が常駐する状態に到達します。
まずは¥10万・1ヶ月の"試食"から、無理なく始められます。
AI組織を1ヶ月「試食」する
SINGモデルで経営を科学する
自走できる経営基盤をつくる
どの入口から始めても、最終的にAI経営参謀が常駐する状態に到達します
後払い・試用後請求で、価値を感じなければ請求なし。1ヶ月で自社にAI組織が合うか確かめてから、次のステップを選べます。
1ヶ月後の三択
① 構築移行(理想動線)
AI経営組織を本配属。A価格 -20% が適用されます
② 顧問のみ移行
¥10万/月の顧問契約でSINGモデル伴走を継続
③ 終了
追加費用なし。合わなければ離脱できます
SINGモデル(Spark / Illuminate / Nurture / Grow)の4フェーズで、経営の科学化を段階的に進めます。9カテゴリ × 10手順 = 90の標準化対象に優先順位をつけ、AI経営参謀が月次で経営判断をサポートします。
S — Spark
現状把握・WHYヒアリング・9カテゴリ簡易診断
I — Illuminate
課題の見える化・優先順位付け・Quick Win特定
N — Nurture
標準化・自動化の実装・ナレッジ蓄積
G — Grow
自走組織への移行・AI経営組織の本格稼働
✓ AI経営組織構築への移行時、A価格 -20% が適用されます
サイトは器。TOMOSHIBIは「自走できる経営基盤」として伴走します。A(買い切り)とB(伴走型推奨)の二択から、御社のフェーズに合わせて選べます。
A. 買い切り型
¥50万 一括
B. 伴走型
¥50万 + 月¥10万〜
6ヶ月継続で¥20万バック → 実質¥30万
AIペルソナ 42名 + 稼働中ワークフロー 41本で、組織全体にAI経営参謀を常駐させます。 SECIモデルの組織内実装により、暗黙知を形式知に転換し、腐らないナレッジ循環を実現。
単なる「ツール導入」ではなく、経営構造そのものを変える
TOMOSHIBIが実装する3本柱
「処理・雑務」から「判断・戦略」へ
経営者がルーティン処理・情報収集・報告書作成に費やしている時間をAIが代替します。経営者本来の仕事である「判断と戦略立案」に集中できる環境をつくります。
vault + SharePoint + git の統合構造
散在するドキュメント・チャット履歴・議事録・コードをひとつの構造に集約します。「あの情報どこだっけ」をなくし、AIが必要な情報を即座に参照・活用できる状態をつくります。
暗黙知→形式知→連結→内面化を自動で回す
個人の経験・ノウハウ(暗黙知)をAIが引き出して形式知に変換し、組織全体に連結・内面化させる仕組みを実装します。人が辞めても知識が残り続ける組織をつくります。
TOMOSHIBIはAI経営組織を自社で先行実装・実証中です。
お客様にご提案する前に、自分たちで検証した仕組みだけをお届けします。
月次KPIレポートの自動生成・議事録の翌朝配信
提案書テンプレ自動生成・商談ログの自動要約
SNS投稿スケジューリング・競合リサーチ自動化
求人票ドラフト生成・面談フィードバック自動整理
SECIモデルの組織内実装——暗黙知を形式知に転換し、組織知を腐らせない
TOMOSHIBIが自社の「生きた実験場」として先行検証した仕組みだけを、お客様にご提供します。
業種・規模を問わず、AI経営組織が現場の課題を解決しています。
詳細事例は近日公開予定です。
AI議事録自動化で月40時間の削減を実現
AI営業チームで提案書作成時間を75%短縮
SECIモデル導入で引き継ぎコスト90%削減
標準ワークフロー47本で現場の属人化を解消
AI人事チームで採用・研修フローを自動化
チームメンバー紹介
近日公開予定
AIオペレーター 42名が並走中
部署別に配属されたAIペルソナが、人間メンバーと並走して業務を遂行。 SECIモデルにより、組織知として蓄積・継承されます。
| 会社名 | 株式会社TOMOSHIBI |
|---|---|
| 代表取締役 | 奥脇 裕介 |
| 事業内容 | AI経営組織構築支援 / 経営顧問 / Web・App開発 / DX推進支援 |
| 対象 | 中堅企業(従業員10名〜200名) |
| サービス開始 | 2024年 |